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神長 ももか

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反応してみよう

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  • 公開日:2019年06月24日(月)15:24
  • 投稿者: Administrator
  • 参照数: 1285

基本の文章をスラスラといえるようになったら、次は相手の発言に反応してみるようにするのが英会話を上達させるポイントのようです。

I see/me too/really?/that’s nice/why?

これらは、反応表現というものだそうです。

こういう言葉を使って、会話を継続させるようにするといいそうです。

相手の答えを聞いたら、何か一言、反応するようにしたらいいそうです。

How many dogs do you have?

I have four dogs.

Great!!

といった具合にやるそうです。

褒めるということになるかと思いますが、このような言葉は英語に慣れてきたら言えるような気がしますが、やはり練習をしておかないととっさに出ないと思います。

日本語で話す時、いちいち「すごいですね」と言っていると非常に嫌味な感じがしますが、そこが文化の違いなのかもしれません。

言葉というのは文化でもあるので、英語を勉強するなら英語の文化を取り入れるのは大切だと思います。

スラスラと話せるようになるのに、まずは基本の言葉というのはとても大切だと思います。

キレイだと思ったら、It’s beautiful.というのも入れていいかと思います。

好きな感嘆語を使えるようになれば英語も短いに感じるような気もします。

日本に来た外国人が日本語をしゃべるときに、完璧な発音の日本語を話す人はあまりいないと思います。

彼らは発音を気にするより、口に出して話すことを大事にしているかと思います。

とにかく声に出すというのは大切だと思います。

発音のことを気にしてしまうと、まったく話せなくなるものだと思います。

少しぐらい発音がおかしくても、母国語ではないのですから気にする必要もないようです。

また日本語で何を言いたいのかというのをはっきりとさせておくことも大切だそうです。

せっかくバイリンガルを目指すのですから、母国語はしっかりと踏まえておいた方がいいかと思います。

論理的思考を鍛える

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  • 公開日:2019年05月17日(金)12:20
  • 投稿者: Administrator
  • 参照数: 1402

日本人は論理的思考が苦手だそうです。
また、論理的な説明を聞くと「屁理屈」と感じてしまったりすることもあるそうです。
けれど、論理的に説明をしていかないと、グローバル社会ではやっていけなくなるという意見もあるようです。
同じ価値観で育ってきたといっても、話が合わないということもあるかと思います。
けれど、これからは「話が合わない」とメソメソしている場合ではないということのようです。
日本人にとって納得できる説明とか納得できるまで説明とかそういったことをやっていかないといけないというのは難しいことだといいます。
日本で考え方が違うというのは、年代差を言われることが多く、文化が違う人たちと意見を戦わせるなんてことはあまり経験のないことだったと思います。
最近のSNSや海外から留学生や旅行者の増加、労働環境の変化などで、いきなりグローバルな考え方に放り込まれてしまったようなところもあるかと思います。
このように社会が変わっていくにつれ、英会話の重要性を考えることになるかと思います。
企業によっては社内の公用語を英語というところもあるかと思います。
今どきの就活生が英会話を勉強するのは当たり前になってくるではないかと思われています。
翻訳機や翻訳ソフトでは会話は賄えないということもあるかと思います。
また、職場に外国人が増えるというのも英会話ができた方がコミュニケーションも取れるかと思います。
医療や介護の現場では海外からの働き手も増えていくかと思います。そんな時、英会話が少しでもできた方がいいような気がします。
完璧なコミュニケーションはできなくても、お互いの文化を尊重するレベルで会話ができるようになれたらと思います。

絵を描写してみる

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  • 公開日:2019年03月11日(月)15:22
  • 投稿者: Administrator
  • 参照数: 1228

落書きでも何でもいいので、それを英語で説明するということをするのも英会話にいいそうです。

写真でもいいそうです。

それを人に伝えるという作業は案外難しいかと思います。

日本語でも難しいので、英語だとずいぶんといろんなことを考えないといけないかもしれません。

いろんな単語を使わないといけないですし、人に伝わるような発音もしなければならないと思います。

これをすると思ったことを英語にする練習に大いに役立つかと思います。

また、人を描写するということもいいかと思います。

たとえば「自分の友人」でもいいかと思います。

「男」なのか「女」なのか。趣味は何か、住んでいる場所は? というようなことを疑問文にして、それを答えていくというものだそうです。

彼は速く走ることができますか、自転車に乗れますか、など何でもいいそうです。

状況にあった疑問文を作って、それに対して正しく答えるということを繰り返したらいいそうです。

あまり難しく考えずに気楽にやることが大切だそうです。

音楽などをかけて、リラックスするのがいいそうです。

また、言葉の間に、I see. Thank you. Really? などの一口英語を挟めるようになったほうがいいそうです。

誰か相手を見つけて英語ゲームをやってみて、一口英語が気軽に入れられるようになったらいいかと思います。

英語も中学一年生の英語と中学3年生の英語は違ってくるかと思います。

中学英語で英会話ができるという説もあるそうなので、中学3年生英語の間接疑問文を駆使して英文を作るのもいいかと思います。

絵や写真を描写したり、人を描写したり、それを疑問文にするというのは自発的にいろんな文章をつくることになるので、英会話というものだととてもいいかと思います。

スラスラと言葉がでるように

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  • 公開日:2019年04月10日(水)15:23
  • 投稿者: Administrator
  • 参照数: 1088

スラスラと英文が出たら苦労はないと思いますが、まずは基本の英文だけでもスラスラといえるようになる努力をしたらいいそうです。

Can you make pizza? No,I can’t.

このような文章でいいので、気軽に口に出るまでやってみるのもいいそうです。

基本の英文というのは、初心者用の参考書に載っているものでもいいかと思います。

小学校、中学校の教科書を読むだけでもいいかと思います。

声に出して読んで、繰り返すということで、文章も定着していくかと思います。

昔、勉強したことも、やっていくうちに思い出したりするものだと思います。

話せないから、話せるようにするわけですから、とっかかりは教科書の基本的なことを読み上げていけばいいかと思います。

慣れていけば、昔習った難しいことも思い出したりするかと思います。

難しいと思っていたことも、自分が使うようになれば、ただの言い回しだったりするのに気がつくと思います。

日本語も難しいといわれていますが、それは言葉の並びがどうであろうと意味が通じますし、自分が普段使っている日本語が正しい文法ではなかったら、英文にするのも一苦労ということもあるかと思います。

英会話ができる人は日本語もキレイだったりするので、意識して日本語も話した方がいいかと思います。

また、基本的な文章を自然にスラスラいえるようになると、他の英文も理解できるようになったりするそうです。

最初の一歩みたいに感じるかもしれませんが、英会話を独学で修得した人の多くは、教科書や初心者用の英語の本を繰り返し読んだという人もいるそうです。

リスニングも大切かと思いますが、まずは自分が言えるようになることを目指すのもいいかと思います。

気にしないということもレッスンのひとつかと思います。

電話対応のコツ

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  • 公開日:2018年12月19日(水)13:58
  • 投稿者: Administrator
  • 参照数: 2364

ビジネスシーンで英語を使う様になった時に、英語で電話を取らなくてはいけない場面もあると思います。メールであればまだ落ち着いて対応もできますし、翻訳機能を使えば全く意味が分からないということも少ないでしょう。しかし電話となるとその場で対応をしなければいけないので、「後で思い返せば分かったのに、不必要に慌ててしまった」というもったいないことも多いそうです。では、英語で電話が掛かってきた時に、落ち着いて対応するにはどうしたら良いのでしょう。いくつかコツをご紹介します。

まずひとつは、「最初に要件を聞かないこと」です。ただでさえ英語の電話を受けて焦っているところで、ペラペラと話されては余計に慌ててしまいますし、そんな状態では聞き逃しやすくなってしまいます。英会話での電話は、最初の20秒が勝負だと言われています。英会話に自信がある人なら初めから要件を聞いても良いですが、初心者は最初に「英語のモードに変えて落ち着く」ところから始めましょう。具体的にどうすればいいのかというと、「Can you hear me well?(私の声は良く聞こえますか?)」と先手を打って聞いてしまうのです。こうすることで、相手が一気に喋り出すことを防ぐことができますし、自分も英語を口に出すことで多少は落ち着くことができます。その後に「What time is it there?(そちらは何時ですか?)」と会話を重ねることで、「ここは時差のある場所」ということを暗に伝えることができます。また、この方法が良いのは、「自分はこの程度の英語レベルだ」ということを発音から伝えられるのです。電話を掛けて相手の日本が拙かったら、「日本語は上手くないからゆっくり喋ろう」という気持ちになりませんか?英語も同じなのです。