絵を描写してみる

落書きでも何でもいいので、それを英語で説明するということをするのも英会話にいいそうです。

写真でもいいそうです。

それを人に伝えるという作業は案外難しいかと思います。

日本語でも難しいので、英語だとずいぶんといろんなことを考えないといけないかもしれません。

いろんな単語を使わないといけないですし、人に伝わるような発音もしなければならないと思います。

これをすると思ったことを英語にする練習に大いに役立つかと思います。

また、人を描写するということもいいかと思います。

たとえば「自分の友人」でもいいかと思います。

「男」なのか「女」なのか。趣味は何か、住んでいる場所は? というようなことを疑問文にして、それを答えていくというものだそうです。

彼は速く走ることができますか、自転車に乗れますか、など何でもいいそうです。

状況にあった疑問文を作って、それに対して正しく答えるということを繰り返したらいいそうです。

あまり難しく考えずに気楽にやることが大切だそうです。

音楽などをかけて、リラックスするのがいいそうです。

また、言葉の間に、I see. Thank you. Really? などの一口英語を挟めるようになったほうがいいそうです。

誰か相手を見つけて英語ゲームをやってみて、一口英語が気軽に入れられるようになったらいいかと思います。

英語も中学一年生の英語と中学3年生の英語は違ってくるかと思います。

中学英語で英会話ができるという説もあるそうなので、中学3年生英語の間接疑問文を駆使して英文を作るのもいいかと思います。

絵や写真を描写したり、人を描写したり、それを疑問文にするというのは自発的にいろんな文章をつくることになるので、英会話というものだととてもいいかと思います。